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キャラソンSOLO SERIES Vol.9~11感想

12月5日に発売された青峰・木吉・笠松のキャラソン感想です。
○UNSTOPPABLE
超カッケー・・・・・!! まさにアンストッパブルな一曲でした11111
速すぎないテンポが重量感を生んでると思います。ロック調?かな。音楽詳しくないのでよくワカンネですが^^;
とにかく孤高の王らしい強気の歌詞で、序盤の青峰を彷彿とさせます。この傲慢さが青峰の良さだったw(過去形)
これは2曲ともそうなんですが声優さんの歌い方が時々叫ぶように、そして苦しそうに聴こえるのが凄いです。
てか青峰、歌上手いな・・・・・・(笑)

○熱の欠片
青峰で泣かせに来たスタッフの心意気に乾杯。予想斜め上の苦悩ソングでしたぜ・・・!。・゚・(ノД`)・゚・。
曲も良いのですがこれは歌詞がとても秀逸。「光」と「影」というキーワードが黒バスらしくて味わい深いです111
そして今まで体感したことの無い衝撃を与えてくれました。
「オレに勝てるのはオレだけだ」が厨二に聞こえない・・・だと・・・・・・
この台詞を聞いて(見て)厨二乙wwwwwwと思わなかった時は無かったというのに・・・・
しかもちょっとカッコよく聞こえるだと・・・・?????????謎の敗北感wwww
こんなに重たいオレに勝てryは初めてです。これは凄い。凄すぎるbbbbbbb

○Strong Heart
どストレートな曲名からも分かるように中身もどストレート(笑)だけどめっちゃ爽やかないい曲!111
しかし原作読み込んでるこっちとしては全く鉄心とは思えない罠wwwwww決して折れないとか笑わせんなお
木吉らしさを特に感じたのはラストサビ前の「さぁ一歩ずつ 思い切り走れ」という箇所。「一歩ずつ」なのにも関わらず「走れ」って言っちゃってるところが凄くらしいと思いました。個人的に。
明るい楽曲のはずなのに聴けば聴くほど切なさが増す不思議な歌でもあるwwあ、歌声はまんま木吉ですた^^

○もうすぐ戻る、その場所で
全く鉄心とは思えryパート2。歌詞は復帰直前の心情が描写されてる感じだろうか。
曲調からは哀愁が漂いながらも前向きな歌詞のはずなのに木吉が歌うと暗い暗い(笑)
身体大切にしろやマジでTT自己犠牲やめろTT ・・・・と言いたくなるバラードでしたbb
木吉よりもネタバレを恐れないアニスタが一番鉄心だとしみじみ思います。

○NEVER LOOK BACK
テンションたっけぇwwwww ワロタwwwwカッコイイけどワロタwwwwwwwwww
笠松のことだからもっとクールな曲歌うと思ってたらめっちゃアップテンポで・・・・予想外ww
イントロが最高にカッコイイです!ていうかサビかっけぇ!!男前!!111笠松主将ちょっと若返った?
歌詞も海常の主将を担う笠松の激励やら決意やらが詰まってます。さりげなく去年敗戦したエピソードも踏まえててつくづく作詞の方の手腕に感動しちゃいましたbbbb あと保志さんはやはり保志さんなんだな、とww

○ロッカールームから明日を叫べ
もっとテンションたっけぇwwwwwwwww オイ笠松wwww笠松どうしたしwwwwwwww
アニスタ的に笠松はアゲアゲなキャラなんですね・・・・分かりました1111まぁ実際かなり熱い人ではあるが。
歌詞の時点で嫌な予感がしていたのが的中しましたwツッコミソングかよwwwwww
海常の賑やかさがとても伝わってくる一曲だと思います。今の本誌の展開もあって、本当に海常が主人公校のように見えてくる・・・(笑)こちらも一曲目に負けじとハイな曲です、色んな意味でw

ということで、残り3枚の感想を一気に綴ったのですが・・・・クオリティの高い楽曲揃いでした11111
毎回そう感じていますが特に今回発売した4枚は全て楽曲の完成度が高く、聴いていて飽きないです。自分好みの曲が多かっただけかもしれないけどwこうして黒バスの世界に浸れるのが幸せで仕方無いですヽ(´ー`)ノ

ソロシリーズは以上で終了となりますが、まだデュエットシリーズが2枚程残っているので最後まで堪能し尽くしたいと思いますbb
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