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236・237Q感想

25巻同梱版、予約はしていたんですが時間が無くてまだ取りにいけてません。早く見たい・・・!!

拍手ありがとうございます!
ひまりぃさんへ。キャラソンはともかく「The Other self」はマジでオススメです!アニメ盤もあることですし是非^^
ああそういえば高尾もアーティストだったwwキャラソンのラインナップには驚かされるばかりです。特に桜井は意外でした!!桐皇はあとは今吉くらいかと思ってましたよー。主将差し置いて桜井が発売されるとは、本当に基準どうなってるんでしょうwこの調子だと宮地に有り得ると思います。需要・・・・あるんじゃないんでしょうかねぇ。そもそもキャラソン自体コアなファンか声優ファンに向けたものだと思うので宮地くらい人気あれば(実際どれほどの人気なのかは存じませんが)全然商売できるのでは?・・・と、勝手な憶測を(笑)私も大概失礼な輩なので各方面から石投げられそうです。とゆうか今まで伊月ファンの方々にキレられてないことが奇跡だとry

今の本誌が大変なことになってるので皆さん過去のジャンプどころではないと思いますが、毎度の事ながら復習のつもりでヨロシクお願いします(;´Д⊂)
【236Q】
黒子にトンでもない死亡フラグが立った234Q。黒子の影が薄くなくなってきているという余りの出来事に降旗も自分の目が信じられません。
倍返しする気マンマンの葉山に若干引き気味の火神。この二人、どっちもバカだということを確信しました。バカガミでも掛け算は出来るんだね!(見下し杉)
火神に平面なら負けていないと豪語する根武谷の言葉どおり、葉山は野生を発動させます。発動・・・っていうの?^^;よく分かりませんが野生使える奴もこれで三人目。こんなオプションまで付けて貰って優遇されとるで葉山。
何気に「アレックスは青峰のことは知らない」という注釈が入っていて感心したり。黒バスって親切1111

火神、黒子の連携で日向にパスが渡りますが実渕に阻止され得点にはならず。
実渕の「順平ちゃん」呼びはオネェの王道ですね。

洛山の反撃。葉山のドライブ、4本目が出ました。ここまで随分アッサリ来たので5本目もそう遠い未来じゃなさそうだけど、そろそろ葉山も能力の底見えてきちゃってるから俄然根武谷に期待が掛かりますね!!

冒頭で降旗が予感した黒子のミスディレ弱体化。降旗はそれをカントクに伝えようとしますが、時既に遅く・・・・
そして此処が今回の核心部分。
黒子はバニシングドライブやファントムシュートを習得した進化の代償に、影の薄さを失くしてしまった―――

私は以前から黒子が影でなくなることがこの漫画の着地地点だと思っていました。・・・が、それは大きな間違いだったということが分かりました。藤巻先生は我々の想像の遥か先を行くのだと。
影の薄さがなくなってしまったらチームプレー云々はどうなってしまうんだろう?なんて考えていましたが、それどころではありませんでしたね。まさか黒子の存在意義さえも揺るがすことになろうとは・・・・。
145Qで青峰が「わざと・・・?」と言っていた意味がここでようやく分かりました。わざとというか、黒子をレギュラーにするためにはそうするしかなかった、というカンジですね。
しかしそうなると益々わからなくなるのが「やっぱ結局赤司が言った通りかよ・・・」なんですが、調べてみたところ約二年前からこの台詞に疑問を抱き続けてるんですよね、私。帝光編でも明らかにならなかったしもういい加減忘れろってことなのかな、とも思ってますww うん、もう忘れよう!そうしよう!!!!!!
一つの台詞に約二年ずっと執着し続けるような黒バス信者でごめんなさい。

【237Q】
影の薄さを失った黒子に追い討ちをかける赤司。イジメカッコワルイお><
青峰もここでやっと黒子にシュートを教えたときの違和感を思い出します。もしあそこで青峰がシュート教えてなかったら黒子は影の薄さを失わなかったかもしれないけど、どのみちそしたら陽泉や海常なんかには勝てなかっただろうからしょうがないよな~。本当に影の薄さと引き換えに必殺技を手に入れた、っていうのが正しい。必殺技覚えただけでこんな酷な状態になることってある?wwww先生ドSすぎますわwwwwwwwwww

黒子の能力が発揮できない今、選手交代はやむを得ません。もう出番はないかもしれない、そんな黒子に喝を入れるのは黒バス一のイケメン=カントク。
しかしアレ?黒子思いの外ドキッとしてる・・・????まー相手はカントクだから何もないと思いますがwwwwむしろあったら困ります(真顔)

誠凛は黒子を一度下げるもののこのまま黒子には試合を続けてもらうという考えのもと、ツッチーを一旦投入。
伝令役とはいえ「言っちまえば4人で洛山とやるようなもんか・・・!」という火神の発言には一種の切なさを覚えました。ツッチー・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
で、ここでようやく日向主将の首コキがwwwあからさま過ぎて笑っちまうwwwwwww
宣言どおり黒子はすぐコートに戻ります。当たって砕けろの精神でバニシングドライブやファントムシュートに挑戦しますがどちらも通用せず。
「やはり見えてる!!」「ダメだこれ見えてるー!!」などの台詞を見てると段々バスケって見えるか見えないかが重要なスポーツなんだったっけ?という錯覚に陥りかけます。バスケ?いいえこれはバヌケです^^

一度は洛山に逆転されますが、黒子の能力が使えなくなった穴を埋めるため誠凛も奮闘します。
久々のバイスクローから絶好調(笑)の日向にパスが渡り、シュートで同点(21対21)へ。
すっかりあるようでないような設定のクラッチタイムですが、実渕に言い返す日向は中々にクラッチしてるなと思いました。

239Qの感想が書きたくて仕方が無いので心なしか感想も駆け足気味になっているかも・・・・すみません。
どうにか来週中には現在の本誌に追いつく予定、です!TT
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