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2013年総括

一つ前の記事にさっそく拍手ありがとうございました!
史上最速の拍手返信です(笑)ひまりぃさんへ。
アニオリは笠松好きには堪らないかもしれませんね。おめでとうございます!自分も笠松好きですよ!!
「ザル」ですか!全然ダメってことですか!解決したのであの一文はサクッと消しておきました。てか気付けよ私ww
やっぱり本誌読んでた時は打ち切り寸前だと思ってましたよね・・・掲載順位低すぎましたからね。しかもコレがまた霧崎戦終わっても中々復活しないというww今となっては懐かしいです。コメントありがとうございました!

さて、以下は2013年の総括です。本当に振り返ってるだけなので実質内容はそんなにない^^;
今年は、黒バス的には激動の一年だったと思います。ここで一気に振り返ってみましょう。
年明けからオールカラーの海常戦で始まり、3月には待ちに待った黒バスの核心「帝光編」がスタート。
手紙の筆跡で黒子の友人は藤巻忠俊であることを確信した後に、黒バスが通算3度目の単独表紙を飾り帝光編は益々軌道に乗ります。そして灰崎復活に喜んだのも束の間、即刻フェードアウトで全国ウン万人の灰崎ファンが涙を呑みました。
キセキ以外のキャラでは白金監督、虹村お米食べろ修造、真田クソメガネ元コーチが加わり、帝光編を盛り上げてくれたのも記憶に残っています。
それに加えて何よりも忘れていけない存在、帝光編のキーパーソンでもあったのが荻原シゲヒロ。彼の存在は本当に大きかったですね。
そして年月はあっと言う間に過ぎ、キセキの開花が始まるのと共に増える鬱回。これは堪えましたね。
赤司もいつの間にか覚醒し、ホンマモンの二重人格であることを明らかにしました。これはドン引きでしたね。
帝光編も終盤に入ったところで通算4度目の単独表紙を獲得。巻頭なのに鬱回というトンデモない回でもありました。
帝光編も無事に終わり、現在軸に戻って安心していたらつっちーの彼女が登場。
とうとう始まってしまった決勝・洛山戦。決勝前の黒子の所信表明には感動させられました。ここで通算5度目の単独表紙を獲得。こう見ると表紙を飾る間隔が徐々に狭まってきているのが分かります。
決勝は初っ端から火神がゾーンに入るなど、最初からクライマックス状態。この試合で初めて黛千尋の名前が判明し、それだけではなくラノベオタであることも判明しました。
そんななか連載5周年を突破し、通算5度目の単独表紙も獲得しました。本編では無冠の二つ名が続々と明らかになり、テンションが上がったりすこぶる下がったりと読者を複雑な気持ちにさせてくれました。

ざっと振り返ってみましたが、とにかく帝光編の印象が強いですね。長かったのもありますが、それ以上に判明する。(主に赤司さんの)情報の多さが物凄かったです。
企画で言うと32日連続壁紙企画なんかも楽しかったですね。
なるべく触れたくはありませんが、年末にアレがアレされたニュースは本当に一大ニュースした。

私個人につきましては、今年はプライベートな事情で更新停止にまで至ってしまったことをお詫びしなくてはなりません。
本当に申し訳ありませんでした。その後の更新も、決して充分とは言えず・・・・反省しかありません。
しかし更新停止の間にも沢山の励ましを頂き、改めてこのブログに対する想いが強くなりました。その節は本当に有り難うございました。
実のところ、アクセス数は去年と比べると2分の1程度に減少しています。更新停止したため当然のことと言えますが、それでもこのブログを見て下さってる方が少しでもいるというだけで本当に嬉しいです。というか、今までが多すぎたんだなと思いました。強がりではなく、このくらいのアクセス数が私には丁度いいのかなと思ったりもして。そういうことを常に気にしてる訳ではありませんが、やる気に繋がるところもあるんですよね。だけど気にしすぎるのはどう考えても良くない。
だから今、自然とこうなった現状をとても肯定的に受け止めています。ネットの隅でヒッソリと熱烈に応援するくらいがきっと自分の性に合ってるんです(笑)

例年と比べると大分地味な総括ですが、色々と思うところがあったのでこういう形にしました。身がないのはいつものことですね・・・・・
今年も黒バスは本当に面白かったです!藤巻先生すげえ!!って何度思ったことか。
私も黒バスをその時の自分に出来る精一杯で応援したつもりです。勿論、来年はもっと気合入れて応援するつもりですが!悲しいことですけれども、もしかしたら来年連載終了っていう可能性もありますからね・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
しんみりしてしまいましたが、まだそうと決まった訳ではありませんから黒バス信者は応援をやめません。止められても続けますww
今年一年お世話になりました。来年もどうぞ宜しくお願い致します。それでは、よいお年を!

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